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ケアマネジメントのスキルが向上すれば、多くの利用者を担当できる?

パソコンから投稿   21/03/16 16:21 閲覧数[ 725 ] 参考度数[ 0 ] 共感度数[ 0 ]
タイトルについて、皆様のご意見を聞かせてください。

逓減制緩和について、疑問や不満があります。

逓減制の緩和は、日本介護支援専門員協会からの要請と聞いていますが、その根拠が[ケアマネがスキルが向上したから、ICTや事務員の配置によりさらに効率的に仕事が進めることができるため、多くのケースで質の高い対応ができる]ということだと思いますが、この主張は正しいのでしょうか。

仕事が分からない場合、確かに効率は悪く、同じことをしても時間がかなります。

経験を重ね、知識が増えるとどうなりますか?

仕事が分からないときに見えなかったことが見えるようになり、連携がとれなかった人と連携がとれるようになり、これまでできなかったことができるようになります。
つまり、[仕事が増える]のではないでしょうか?

スキル向上により、より質の高い居宅介護支援の提供が行える。
しかし、これまで以上に時間を要することとなり、担当ケースを増やすことができない、のが真実ではないでしょうか。

確かに、囲いこみ施設に入居している人を多く担当すれば移動時間が節約され、多くのケースの担当ができると思いますが。
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