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認知症対応型共同生活介護事業

報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/09/04

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医療連携体制加算について、看護師により24時間連絡体制を確保していることとあれが、同一法人の特別養護老人ホームの看護師を活用する場合、当該看護師が特別擁護老人ホームにおいて夜勤を行うときがあっても、グループホームにおいて24時間連絡体制が確保されていると考えてよいか。

出典元:介護老人福祉施設及び地域密着型サービスに関するQ&A

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「指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準及び指定地域密着型介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準の制定に伴う実施上の留意事項についての一部改正について」(平成18年6月20日 老計発第0620001号)厚生労働省老健局計画課長通知)において、認知症対応型共同生活介護事業所の計画作成担当者の研修未修了に係る減算猶予について示されたが、平成18年4月前(介護支援専門員配置の経過措置終了前)か…

出典元:介護老人福祉施設及び地域密着型サービスに関するQ&A

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認知症対応型共同生活介護事業所における計画作成担当者及び小規模多機能型居宅介護事業所における介護支援専門員が必要な研修を修了していない場合の減算(所定単位数の100分の70を算定)について、職員の突然の離職等により研修修了要件を満たさなくなった場合、必要な研修は年間3,4回程度しか実施されていないにもかかわらず、研修が開催されるまでの間は減算の適用を受けることになるのか。保険者の判断により、研修の申込を行っている場合…

出典元:指定認知症対応型共同生活介護の計画作成担当者の欠員等に係る減算に関するQ&A

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認知症対応型共同生活介護、介護予防認知症対応型共同生活介護、小規模多機能型居宅介護及び介護予防小規模多機能型居宅介護について、計画作成担当者や介護支援専門員が必要な研修を修了していない場合や介護支援専門員を配置していない場合の減算(所定単位数の100分の70)に対応するサービスコード等がないようだが、どのように減算の届出や請求を行ったらよいのか。

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等の減算に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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要支援2について算定できるのか。

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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看護師の配置については、職員に看護資格をもつものがいればいいのか。看護職員として専従であることが必要か。

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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看護師としての基準勤務時間数は設定されているのか。(24時間オンコールとされているが、必要とされる場合に勤務するといった対応でよいか。)

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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協力医療機関との連携により、定期的に診察する医師、訪問する看護師で加算はとれるか。連携医療機関との連携体制(連携医療機関との契約書で可能か)による体制で加算が請求可能か。

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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同一法人の他事業所に勤務する看護師を活用する場合、双方の常勤換算はどのように考えられるのか。(他事業所に常勤配置とされている従業者を併任してもよいか)

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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報酬-医療連携体制加算

掲載日付:2006/05/02

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算定要件である「重度化した場合における対応に関する指針」の具体的項目は決められるのか。また、加算の算定には、看取りに関する指針が必須であるか。

出典元:指定認知症対応型共同生活介護等に関するQ&A

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