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訪問介護事業

生活援助の時間区分の見直し

掲載日付:2012/04/10

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問9 今般の生活援助の時間区分の見直しにより、従前の60 分程度や90 分程度の生活援助は提供できなくなるのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問8 日中における20 分未満の身体介護中心型を算定する場合、「指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所の指定を併せて受ける計画を策定しなければならない。」とあるが、所在地の市区町村が定期巡回・随時対応型訪問介護看護の指定について公募制度を採用している場合、要件を満たすことができるか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問7 日中における20 分未満の身体介護中心型については、サービス担当者において「概ね1週間に5日以上、所要時間が20 分未満の指定訪問介護が必要であると認められた利用者」についてのみ算定可能とされているが、短期入所生活介護等の利用により、1週間訪問介護の提供が行われない場合は算定できないのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問6 日中における20 分未満の身体介護中心型については、要介護3以上の利用者にのみ算定可能とされているが、サービス提供後に要介護認定の更新又は区分変更の認定が行われ、サービス提供前に遡って要介護度1又は2となった場合、認定の効力発生日以降の所要時間20 分未満の身体介護中心型の算定はできないのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問5 20 分未満の身体介護中心型については、「引き続き生活援助を行うことは認められない」とされているが、利用者の当日の状況が変化した場合に、介護支援専門員と連携した結果、当初の計画に位置付けられていない生活援助の必要性が認められ、全体の所要時間が20分を超えた場合であっても同様か。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問4 身体介護について、「特別な事情により複数の利用者に対して行う場合は、1 回の身体介護の所要時間を1回の利用者の人数で除した結果の利用者1人当たりの所要時間が(4)にいう要件を満たすこと。」とされているが、具体的な取扱いはどのようになるのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問3 「概ね2時間未満の間隔で指定訪問介護が行われた場合には、それぞれの所要時間を合算する」とあるが、20 分未満の身体介護中心型を算定する場合にも適用されるのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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問2 20分未満の身体介護中心型を算定する場合のサービス内容はどのようなものなのか。

出典元:平成24年度介護報酬改定に関する関係Q&A(平成24 年3 月16 日)について

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訪問介護における院内介助の取扱いについてはどうように解釈すればよいのか。

【利用者が介助を必要とする心身の状態である場合の例】
・ 院内の移動に介助が必要な場合
・ 認知症その他のため、見守りが必要な場合
・ 排せつ介助を必要とする場合 等

出典元:訪問介護における院内介助の取扱いについて

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1回の訪問介護において、身体介護と生活援助を組み合わせて算定す
る場合の医療費控除は、どのように取扱うか。

出典元:介護保険制度下での訪問介護等に係る医療費控除の取扱いについて

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