住宅改修

運営-事後申請による支給

掲載日付:2006/03/27

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事前申請制度が定着する当分の間、事前に申請がなかった住宅改修についても、「やむを得ない場合」として事後申請による住宅改修費の支給を認めても良いか。

出典元:平成18年4月改定関係Q&A(vol.2) 

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その他-理由書の様式

掲載日付:2006/03/27

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住宅改修が必要な理由書の様式が示されたが、市町村独自で様式を定めることは可能か。

出典元:平成18年4月改定関係Q&A(vol.2) 

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運営-理由書の作成担当者

掲載日付:2006/03/27

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介護予防住宅改修費の理由書を作成する者は「介護支援専門員その他要支援者からの住宅改修についての相談に関する専門的知識及び経験を有する者」とされており、従来は、作業療法士、福祉住環境コーディネーター検定試験二級以上その他これに準ずる資格等を有する者とされていたが、地域包括支援センターの担当職員が作成することは可能か。

出典元:平成18年4月改定関係Q&A(vol.2) 

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(住宅改修)脱衣所と浴室床の段差を解消するため、浴室床のかさ上げ又はすのこの設置(住宅改修に係るものに限る)を行ったが、浴室床が上がったために行う次の1から3の工事について、段差解消に伴う付帯工事として取り扱うこととしてよいか。
1水栓の蛇口の下に洗面器が入らなくなったために、水栓の蛇口の位置を変更。
2浴室床が上がったために、相対的に浴槽の底との高低差が増え、浴槽への出入りが困難かつ危険になった場合の浴槽をかさ上げ…

出典元:運営基準等に係るQ&A

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その他-段差の解消の取扱い

掲載日付:2002/03/28

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平成12年12月に住宅改修の種類が「床段差の解消」から「段差の解消」と改正されたが、これに伴い高齢者が自立して入浴又は介助して入浴できるよう、浴室床と浴槽の底の高低差や浴槽の形状(深さ、縁の高さ等)を適切なものとするために行う浴槽の取替も「段差の解消」として住宅改修の給付対象として取り扱ってよいか。

出典元:運営基準等に係るQ&A

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介護保険の給付対象となる住宅改修について、利用者が施工業者から利用者負担分(施工費用の1割)の全部又は一部について、助成金や代金の返還等によって金銭的な補填を受けていた場合の取扱い如何。

出典元:運営基準等に係るQ&A

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介護保険の給付対象となる住宅改修について、利用者が施工業者から利用者負担分(施工費用の1割)の全部又は一部について 助成金や代金の返還等によって金銭的な補填を受けていた場合の取扱い如何。

出典元:全国介護保険担当課長会議資料 Q&A

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その他-段差解消・手すり

掲載日付:2000/11/22

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玄関から道路までの段差解消や手すりの設置は住宅改修の支給対象となると解してよろしいか。

出典元:福祉用具貸与及び住宅改修の範囲の変更に係るQ&Aについて

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その他-玄関以外のスロープ

掲載日付:2000/11/22

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居室から屋外に出るため、玄関ではなく、掃出し窓にスロープを設置する工事は対象となるのか。また、スロープから先の道路までの通路を設置する工事は対象となるのか。

出典元:福祉用具貸与及び住宅改修の範囲の変更に係るQ&Aについて

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その他-段差の解消

掲載日付:2000/11/22

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玄関から道路までの通路の階段の段差を緩やかにする工事は住宅改修の支給対象となるか。

出典元:福祉用具貸与及び住宅改修の範囲の変更に係るQ&Aについて

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