がんに対する治療法・付き合い方を解説 老年学講座

老年学・老年医学公開講座 「がんになっても寿命をまっとうできる時代がきた」(第149回 11/24)《地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター》

地方独立行政法人 東京都健康長寿医療センターは2018年2月5日、老年学・老年医学公開講座「がんになっても寿命をまっとうできる時代がきた」を開催する。様々ながんに対する治療法や付き合い方をわかりやすく解説する。講演テーマは「もしもわたしが肺がんになったら-高齢者が『がん』と上手に付き合うためのヒント-」、「消化管における早期がんに対する内視鏡治療」など。同センターの山本寛呼吸器内科部長や慶應義塾大学医学部腫瘍センターの落合康利助教らが解説する(p1~p3参照)。

開催日時は、2018年2月5日(月)午後1時15分~午後4時。会場は板橋区立文化会館大ホール(東京都板橋区大山東町)。事前申し込み不要、当日先着順(定員1,200名)。入場無料。手話通訳あり(p1参照)(p2~p3参照)。



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