ケアマネが日常業務でもっとも時間を使っていたものとは?【PR】

ケアマネが毎日時間を割いているもの

ケアマネになって8年目のマネ子さん。利用者宅の訪問、サービス担当者会議、事務所に戻ってからの書類作成で1日があっという間に過ぎていきます。効率化したいけど、利用者のために必要な仕事には手を抜けない。

「一度自分が何をやっているか、可視化してみよう!」マネ子さんは何に時間を使っているのか、日常業務を調べてみたところ驚きの事実が判明しました…。

一番時間を費やしていたのは、会議でも書類作成でもなく、関係者への連絡や情報共有だったのです。なんと、毎月26時間以上も費やしていました。

利用者や関係者への連絡は重要ですが、電話をかけても不在だったり、FAXやメールもタイムラグがあります。さらに情報管理の時間や、誤送信などが発生しないように注意を払う時間が増えていることもわかりました。

介護・医療の連絡を簡単にできるメディカルケアステーション

メディカルケアステーション(以下、MCS)は介護・医療専用に作られた無料のコミュニケーションツールです。介護・医療の現場で9万人以上が利用しています。

マネ子さんはMCSを運営しているエンブレース株式会社(以下、EMB)へ連絡しました。

マネ子:MCSとは、どのようなツールなのですかか?

EMB:MCSは、ご利用者さんのケアや治療に関わる方が、施設や職種を超えて、業務に必要なコミュニケーションにお使いいただけます。チャット形式なので、プライベートで利用されているツールに近い使用感です。

マネ子:介護・医療の現場で使えるというのはどういうことですか?

EMB:介護・医療の現場でやり取りされる個人情報が扱えるセキュリティになっています。また、利用者さんごとにグループを作成するのですが、グループに招待されない限り参加できない完全非公開型となっています。

マネ子:それは安心ですね!

EMB:連絡は電話・FAX・メール・ノートを使われていると思いますが、繋がらなかったり、届いているかわからなかったり、情報がバラバラになっていることがありませんか? MCSは、文字だけでなく画像、動画、文書も送れるので、関係者へ同時かつ正確に情報を伝えられ、効率的です。また、利用者さんごとに情報が集約されるので情報を探す手間も減ります。途中から加わったメンバーへの情報共有が簡単にできます。

マネ子:これは連絡が楽になりそうですね。

EMB:実際に利用された方で、電話が1日55件から5件に減ったというお話もありました。

マネ子:それはすごい!どのようにしたら使えるのでしょうか?

EMB:こちらのURLhttps://www.medical-care.net/html/)から新規登録をいただければすぐ利用できます。パソコン、タブレット、スマートフォンなどインターネットに繋がればどの端末でも利用できます。

マネ子:簡単ですね!早速使ってみます!

【1カ月後】
MCSを関係者に紹介して招待し、チームで利用を始めたマネ子さん。すると、電話の回数が減り、利用者の情報管理もしやすくなり、心に余裕もできました。効果は業務効率化だけではなく、コミュニケーションが増えたことで今まで以上に細かい情報が共有されるようになり、利用者へ提供するサービスの質も上がってきたように感じています。

MCSの登録はこちらから

https://www.medical-care.net/html/

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