より効果的なケアを実現するために、入所者を少人数のグループに分けケアを行うのが、ユニット型特別養護老人ホームである。 「新型特養」と呼ばれることも多い。 10人以下のグループを1ユニットとし、リビングルームなどのスペースを居室(個室)で囲う形をとる。