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後見人制度と日常生活自立支援事業について

パソコンから投稿   21/08/26 22:23 閲覧数[ 1031 ] 参考度数[ 0 ] 共感度数[ 0 ]
アルツハイマー型認知症とうつ病の診断のついた82歳の妻と、軽度の物忘れで診断のついていない夫の二人暮らしです。子供はおらず、ご本人達の兄弟も高齢で県外在住です。貯金も数百万あり、持家です。今の所、お二人とも体は動くので、家事など支え合って生活されています。これから先、年月を重ねお二人とも物忘れが進み、契約等適切な判断が難しくなった際、ケアマネジャーとして、どこまでご支援出来るのか分からず不安に思っています。このような場合は、お二人とも少しでも判断能力のある時に、上記のいずれかの制度を活用しながら、契約や金銭管理等をサポートしてもらう方がこれから先お互いにとって良いのでしょうか?
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08/27 ご夫妻の意思表示ができる間に
08/27 現状から当面の支援としての判断。
08/27 ご夫婦の考え次第

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