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コロナ禍で踏ん張る現場の耐久力

  21/08/05 11:15 閲覧数[ 890 ] 
新型コロナ禍での介護事業や人材の状況はどうなっているか──公益財団法人・介護労働安定センターが、昨年末から今年初頭にかけて実態調査を行ないました。調査時期は、最初の緊急事態宣言から半年が経過したタイミングです。見えてくるものは何でしょうか。
新型コロナ禍での「よくなったもの」
今調査で注目したいのは、新型コロナ禍における職場環境についてです。
調査では、職場環境について、新型コロナ禍で「悪くなったもの」だけでなく、あえて「よくなったもの」も尋ねています。「よくなったものがあるの?」と思われるかもしれませんが、コミュニケーションなどいくつかの項目で興味深い結果を見ることができます。
「よくなったもの」のうち、コミュニケーションのとりやすさとしては、「対他職種(31.7%)」が目立ちます。「悪くなった」という回答が17.2%なので、新型コロナ禍が改善の契機になっていると見ていいでしょう。
たとえば、感染防止の取組みなどを通じて、医療・看護職などからアドバイスを得るなど、非常時での連携機会を通じて信頼関係が高まったケースが考えられます。あるいは、ICTによるオンライン連携が進む

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08/05 現場は踏ん張ってても、
 

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