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LIFEを現場で活かすうえでの課題

  21/03/01 09:32 閲覧数[ 1089 ] 
今年4月から、CHASEとVISITが「LIFE」として一体運用を開始します。介護報酬上でも、LIFEへのデータ提供やフィードバックの活用を要件とした新加算や新区分が数多く誕生しました。懸念されるのは、現場がただ「振り回される」だけに終わってしまうこと。どのように向き合えばいいのでしょうか。
データ提供のしくみについて改めて確認
LIFEとのデータ連携では、事前に専用のwebサイトから「LIFEの利用申請手続き」を行なうことが必要です。ここで、ID・パスワードが発行されます。その後のしくみについて、改めて整理してみましょう。
科学的介護推進体制加算をはじめ、既存の自立支援・重度化防止にかかる加算を算定する場合、あらかじめ定められた様式でデータ提供を行なうことが要件となります。
データを提供する方法は、以下の2つ。(1)LIFEのwebサイトに直接データを入力して行なう方法、(2)各事業所・施設で使っている介護ソフトに入力したデータをCSVファイル(※)に変換して提供する方法があります。
現場で使い慣れたソフトで、という場合は(2)となります。ただし、CSV連携が可能な仕様とな

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この投稿には、6件の回答があります
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この投稿に対する最新6件の回答/コメント
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投稿日 回答/コメント タイトル
03/03 その前に・・・・・
03/03 こういうデータ収集も
03/03
03/01
03/01
投稿日 回答/コメント タイトル
03/01

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