カテゴリ [ ケアマネ業務について相談したい ]

実地指導について

パソコンから投稿   20/12/24 18:59 閲覧数[ 11048 ] 参考度数[ 12 ] 共感度数[ 1 ]
皆さん、意見をいただけないでしょうか。
先日実地指導が入りました。
新規のケースを提出してほしいとのことで提出させていただきました。
〇その方の加算に関して 
 退院退所加算2 を算定している方です。
〇経過
・5/20 【利用者と面会】【職員からの情報収集】【アセスメント】の記載
・6/5 【職員からの情報収集】【アセスメント】の記載【フェースシート】も作りました。
・6/8 退院 担当者会議
となっております。
実地指導の際に、
「6/5に本人と会ったと記載がありませんが、会っていませんでしたか?」との質問がありました。
私は「お会いしています」と答えましたが、
「この記載では会ったことになりませんので返還になります」と言われました。
 私の記載漏れだった為、退院退所加算は算定できないと思いましたのでその日は了承しました。
 翌日に実施指導側から、「退院退所加算は算定できていますがアセスメントがされていないと判断させていただきました」とのことで特定事業所加算の算定要件が満たないとの判断がきました。
 当事業所はケアマネも多く、利用者様も多い為、その月は100万円近くの過誤調整することになりそうです。

 6/5に【本人と会った】ことの記載がなく、アセスメントとして認められなかったこと。
 5/20は【本人と会った】と記載がありましたが、当事業所としては、都度フェースシートは作成せず担当者会議前の最期のアセスメントに合せてフェースシートを作成するため、アセスメントとしては認められないとのことです。
せめて、【6/5は会っていなかった為にアセスメントとして認められなかった】のであれば5/20のアセスメントをアセスメントとして認めてもらえないかな。。。と涙ぐんでいます。
 指導ではなく、返還となり、100万円の損失を出してしまったことを申し訳なく思います。 
皆様は私みたいなバカな行動はしないと思いますが気を付けてください。長々とすみませんでした。
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この投稿に対する最新10件の回答/コメント
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投稿日 回答/コメント タイトル
01/22 結果をご報告します。
01/13 参考にさせていただきます。
01/13 居宅は「原則」にすぎません
01/13 アセスメントは居宅で
01/07 残念ながらこれは複数の人間が必要なのです…
投稿日 回答/コメント タイトル
01/07 兼任さま
01/07 とれる加算は積極的にとる。
01/06 こんな指導されるなら
01/05 解析(個人的な見解)
01/05 Re:実地指導について
 

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