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令和時代の多職種連携の要とは?

  19/10/17 09:39 閲覧数[ 709 ] 
10月9日の介護保険部会で、地域支援事業のあり方が話し合われました。地域支援事業の中には、在宅医療・介護連携推進事業も含まれており、その事業が果たしてうまく行っているのかも重要なテーマとなっています。医療と介護の連携を進めるうえで、今後必要になるポイントはどこにあるのでしょうか。
連携事業の必要性が現場で共有されていない
在宅医療・介護連携推進事業については、2014年に制度化された後、2018年度から国が示す8つの事業をすべての市区町村で行なうことになっています。しかし、実際には、市町村によって取り組みの「質」に差が見られることが大きな課題となっています。
たとえば、8事業の中の「関係者に関する相談支援」について、相談窓口の開設やコーディネーターの配置は行なっていても、それらが十分に機能していないケースが見られます。「連携する関係者への研修」についても、実施はするものの参加者が限定されていたり、実際の連携実務の底上げにつながっているのかについて、疑問視する声も聞かれます。
厚労省側も、「8つの事業を行なうこと自体が目的になっているのではないか」という指摘があることを認め、その

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