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結城教授、外国人受け入れに警鐘

  18/07/10 10:31 閲覧数[ 1123 ] 
介護サービスの現場で働く外国人を増やしていく―。そんな流れを政府が作ろうとしている。6月に閣議決定した今年度の「骨太方針」に、就労を目的とした新たな在留資格を創設すると明記。昨年11月に解禁した技能実習制度などとあわせ、受け入れを一段と加速させていく構えをみせている。今後さらに深刻化する人手不足の緩和につなげる狙いだ。この動きをどうみているか、淑徳大学・総合福祉学部の結城康博教授に語ってもらった。2回に分けて伝えていく。(聞き手・編集:Joint編集部 青木太志)

《 淑徳大学・結城教授 》
―就労目的の新たな在留資格を設ける方針が決められました。
一定の評価をしています。技能実習制度を使って多くの外国人を受け入れていく、という手法よりはずっとましでしょう。日本で働きたいと希望する人に対し、実際に仕事をしていくために必要なビザを出す―。そんなシンプルな仕組みを適用するわけですから、今よりだいぶスッキリしますよね。5年間の在留期間のうちに一定の専門性を身につけた人に、この国で長く生活していける道を開く考えも示されました。外国人にとっても選択肢の多いベターな制度と言えるのではない

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