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自立支援に必要な昭和の大衆文化

  18/07/05 13:21 閲覧数[ 990 ] 
福祉用具の総合メーカー・幸和製作所が、玩具・模型を手がけるバンダイとのコラボレーションによる「歩行用の杖」を開発しました。鉄人28号やマジンガーZなど、昭和を代表するロボットアニメのキャラクターボディを想起させる装飾をほどこしたものです。利用者の中には、子供の頃から昭和の多様な大衆文化にふれてきた世代も増えつつあります。そうした中での「これからの自立支援」に向けて、どのような発想が必要かを考えます。

ビートルズ、ディズニー、70歳でも真っ只中

たとえば、1960年代に世界の音楽をけん引していたビートルズ。その来日は、52年前の1966年です。当時18歳だった人は、すでに70歳となります。また、今の若い人にも大人気のディズニーアニメ、その第一作となる白雪姫が日本で公開されたのは1950年。68年前ということは、子供の頃に劇場で見ていた人の中には75歳以上の人もいるわけです。

こうした人々にとって、「楽しみ」の原点は昭和歌謡よりもビートルズナンバーであるかもしれません。白雪姫やダンボ、ピノキオといったおなじみのディズニーキャラクターに、子供の頃の思い出を重ねる人もいるでし

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