カテゴリ [ ケアマネ業務について相談したい ]

身体1生活1につい

パソコンから投稿   13/02/08 09:49 閲覧数[ 36796 ] 参考度数[ 0 ] 共感度数[ 0 ]
予防から受け継いだ 独居女性のケースです。

もともとは生活援助のみでしたが、腰痛に加え認知症状も出てきており
11月に引き継いだ時は 区変をかけ要介護2となりました。

アセスメントにおいて、入浴介助と なるべく一人でいる時間を減らす事を目的に、週2回の訪問介護を3回に増やしました。

ここではサービス担当者会議を開いており
週1回-生活3(60分)
週2回-身1生1(60分) で全員合致しています。

ところが…(仮にT事業所とします)その事業所のトップの方が
ヘルパーへの伝達を怠り、ヘルパーは入浴介助を 生活3として指示されていた事が発覚!
サ責が間に入っており、サ責さんに伝えてもトップの人が絶対的権限を持っているようで、何とも嫌な感じ

その後、1カ月くらいは何もなく平穏だったものの
今月になり、家族より「ヘルパーさんには入浴の援助が 厚労省の決まり50分になった、と言われた」と連絡があり、話がこじれてしまいました。

もう一度、会議を開き「50分しか提供できないというのなら、サービス区分の見直しをしなければならないので、どうしますか?」と聞いた際
60分で支援するとの返答で落ち着きました。


ところがです。 実績が届くと ほとんど50分にされています。
援助内容が50分で終わった、のではなく 明らかにヘルパーが50分での提供を支持されているのがわかります。

私の認識では
生活1については、20分以上45分未満の提供時間
20分しか提供できない、という姿勢でなく あくまでもアセスメントや双方の話し合いによるもの、と考えていました。

ヘルパーへの時給支払の面では 事業所側の苦労もある事と察するのですが、公に60分で受けておきながら 50分で支援をするという姿勢に
腹が立ちます。

誠意が見えないし、連絡連携も取れない事業所で、おやめになったサ責さんからは 事務所は辞める職員でメチャメチャ。書類も全く出来てない、との密告もありました。

私としては、利用者さん側の権利を考え
事業所の変更をお願いしたのですが、ヘルパーさん本人を気に入っているので(特に入浴介助は、初対面の人に頼むより 今までの人に来てもらいたい心理)利用者さん側が 頑として受け入れません。

長文になり、お伝えした事がわかりにくくなってしまい 読んでくださった方には申し訳ありません。

ヘルパー事業所への対応を どのように取っていったら良いでしょうか?
事業所のトップの方(ケアマネの管理者兼務)と、直接話したいと思い、何度も連絡を入れましたが、代わりのサ責さんを立てさせ 自分は電話に出ようとしません。 2人目のサ責さんは 60歳代の男性である事も私にはビックリです。 本当に変わった事業所です・・・あきれます
この投稿には、6件の回答があります
メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた       ・ログインできない


この投稿に対する最新6件の回答/コメント
コメントの内容を閲覧するには会員登録(無料)/ログインを行ってください

投稿日 回答/コメント タイトル
02/08 すらさん、ありがとうございます!
02/08 訪問介護計画書
02/08 野菜ジュースさん、ありがとうございます
02/08 夕焼け兄さん、有難うございました
02/08 付き合い方
投稿日 回答/コメント タイトル
02/08 「終わった」か「終わらせた」かの違い?

同じカテゴリの新着掲示板

新着記事

平成28年度 介護支援専門…

thumb

解答速報をご覧いただくには、会員登録が必要で…

平成27年4月施行版 サー…

厚生労働省は2月6日、社会保障審議会「介護給…